海の幸に悶絶!『絶景レストラン うずの丘』/淡路島(兵庫県)【PR】

淡路島は、四季を通じて絶品魚介類が水揚げされ、美味しいお魚料理が食べられる島です。新鮮な旬の魚を一番美味しく食べさせてくれるのが『絶景レストラン うずの丘』。
鳴門大橋が一望できる特等席で、淡路島の旬を食べられる幸せ。まずは、その旬の食材を使った創作料理をご紹介します。

器から大きくフライングしているサワラがてんこ盛り乗っている『島の漁師めし 淡路島生サワラ丼』(1,600円+税)。
冬から春にかけてが美味しいと言われるサワラは白身のトロと賞され、脂の乗った身は甘みがあります。

そんなサワラも入っている『淡路島絶品生うにの海鮮ひつまぶし』(3,000円+税)。真ん中にはウニ板1/3が鎮座しております。

淡路島のウニは島を代表する高級食材のひとつ。特にミネラルが豊富で潮の流れのある南あわじの海で穫れたものが一級品とされ、珍重されています。さらに6月〜10月に穫れるアカウニは漁獲量が少なく、食べられる場所も限られています。
うずの丘では、アカウニ漁獲期はアカウニを、それ以外も貴重なクロウニを提供しています。

一杯目は海鮮丼をそのまま楽しみ、各々魚の旨味を楽しむ。
そして二杯目、ウニ様を醤油に溶いて『特製生ウニ醤油』を作り、おひつ全体に回しかける。あまりの贅沢さに醤油を持つ手が震えました。濃厚な磯の風味が新鮮な魚を引き立て、美味しさの深みを増しています。

三杯目は薬味をのせて出汁でお茶漬けに。酢飯のお茶漬けってはじめて食べたのですが、美味しいですね。ウニ様は正義。

さらにウニを堪能できる『うずの丘海鮮うにしゃぶ』(3,800円+税)。ウニでしゃぶしゃぶ…!? もはや高級すぎて意味がわかりません。

濃厚なウニスープに海鮮をくぐらせて、しゃぶしゃぶします。生うにをウニスープにくぐらせる、ダブルウニしゃぶしゃぶという離れ業もあります。

シメはウニスープ×生ウニ×ごはんでウニ雑炊なんていかがでしょう?

そしてやっぱり淡路島で食べたいのは『淡路島たまねぎ』。たまねぎを一番美味しく食べられるメニューが『淡路島たまねぎ 島のうま玉〜淡路牛みそ添え〜』(700円+税)。調理方法は至って簡単。まるごとたまねぎにたっぷりのオリーブオイルとブレンドソルトで味付けして、じっくり“ヒミツ”の調理工程で蒸し焼きに。また付け合わせの『特製の淡路牛みそ』もたまねぎの美味しさを引き立てる名傍役。

淡路島の宝のような食材で美味しい創作料理を生み出しているのが料理長の藤見泰之さん。「食材を惜しみなく使っているので、オーナーに怒られることもありますけど(笑)、淡路島は美味しいものがたくさんあるので、美味しく食べていただきたいです!」とチャーミングな笑顔でお客様をおもてなししてくれます。

最後にご注意を。うずの丘ではその日水揚げされた新鮮な魚を使用するため、天候などによってお出しできないメニューもあります。ですが、その日穫れた最高の魚をおもてなしするので、何を食べても間違いなし!美味しさを保証します。
どうしても食べたいメニューがある場合はお店にご一報をお願いします◎

絶景レストラン うずの丘
うずの丘大鳴門記念館2F
所在地:兵庫県南あわじ市福良丙936-3
電話 :0799-52-2888
営業時間 11時〜15時半(L.O.15時)
HP:http://rest.uzunokuni.com/

瀬戸内Finderフォトライター アサイアサミ/浅井克俊(ココホレジャパン)

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浅井 克俊/フォトライター 地域おこしプロデューサー・瀬戸内市地域おこし協力隊。 1974年、横浜生まれ。既婚・息子ひとり。広告代理店経て、タワーレコードに入社。 ブランドマネジメント、セール・キャンペーンの企画制作、タイアップ、ライヴイベントの企画運営などに携わる。 販促企画部部長、ライブ事業部部長を経て、2012年9月に退社。縁もゆかりもない岡山県瀬戸内市に移住。 同年10月より瀬戸内市地域おこし協力隊として活動をはじめる。 2013年7月「地域の魅力を 広告する会社」ココホレジャパン設立。 古民家再生、特産品の開発、地域ブランディングなどに取り組む。 ココホレジャパン http://kkhr.jp/   アサイアサミ/フォトライター エディター&ライター。 ジャンルは主にソーシャル、音楽、暮らし(家)。東京生まれの東京育ちが2012年にノリで岡山県瀬戸内市に移住しました。雑誌は「リンネル」「田舎暮らしの本」「クウネル」などで執筆。オモシロイ友だちの書籍なども制作しています。 またFM岡山の番組ディレクター、構成作家なども。 読ませる字から聞こえる字まで、モノヒトコトを日々かきかきしています。 ココホレジャパン http://kkhr.jp/

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